大好評だった、ノーコードツール「Bubble」のBackend Workflowの基礎と超裏技活用術を学ぶイベントの第二弾を12月22日に開催

<strong>大好評だった、ノーコードツール「Bubble」のBackend Workflowの基礎と超裏技活用術を学ぶイベントの第二弾を12月22日に開催</strong>

プログラミングを使わないIT開発の支援などを手がけている合同会社NoCodeCamp(ノーコードキャンプ)(本社:東京都稲城市、代表:宮崎 翼)が運営しているオンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」では、Bubbleの開発力・プロダクトのクオリティをレベルアップしたい方がBackend Workflowについて学べるメンバー向けのイベントを、2022年12月22日(木)19時~21時にYouTube配信で実施します。

▼ オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」お知らせ・特徴・おもなサービス・公認エキスパートほか紹介ページ(NoCodeCamp公式ウェブサイト):https://nocodecamp.co.jp/nocodecampsalon/

▼ オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」紹介・入会申し込みフォームへのリンク掲載ページ(ウェブサイト「DMMオンラインサロン」):https://lounge.dmm.com/detail/2549/

Backend Workflow完全マスターへ向け、Bubbleのエキスパートがレクチャー

「Bubble(バブル)」とは、コードを書かずにドラッグ&ドロップで高度なWebアプリを開発できるツールです。開発のための環境構築が不要で、高度な機能も実装することができます。Bubbleは非常に自由度の高いノーコードツールとして有名ですが、踏み込んだ技術習得には時間とコストがかかります。

Bubbleでアプリは作れるようになったけれど、プライバシールールの扱い方などに悩む方に向け、Backend Workflowの活用術を学べる機会を提供します。やりたかったあれこれができるよう、NoCodeコンペで 世界2位になったケイタロウ氏が、2021年11月 23日開催の前回からさらにアップグレードされたテクニックを紹介します。

オンラインサロンメンバー向けイベント「Bubbleの基礎と超裏技」実施概要

日時:2022年12月22日(木)19時~21時(予定)

使用プラットフォーム:StreamYard

対象:Backend Workflowについて学びたいオンラインサロンメンバー

内容:

【基礎パート】

基本的な活用方法のスケジュール機能・繰り返し機能・処理高速化などを紹介。

【裏技パート】

プライバシールールを完全にハックした活用術を紹介。「非ログインユーザーにもこの情報は公開したい!でも公開するとプライバシールールが崩壊する!」そんなときに活躍する、どんなシーン・データでも安全にユーザーに出し分けをするハックが学べます。

スピーカー:ケイタロウ

司会者:じょん

<スピーカープロフィール>

ケイタロウ

岡山大学 → 神戸。NoCodeコンペで 世界2位。プログラミングは書けないが、日本初のコードを書かないCTOとして活動。ノーコード受託会社のEvlick合同会社代表

<司会者プロフィール>

じょん

1988年生まれ、愛知県出身。NoCodeCamp公認Bubbleエキスパート。大手製造業にて14年間物流管理 → 自社・受託開発エンジニア → NoCodeCampコミュニティマネージャー → エストニアで法人立ち上げ

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