合同会社NoCodeCamp運営オンラインサロンが、8月27日に東京都内で「公認エキスパートと勉強しよう!Bubble Developer 認定試験勉強会」開催

合同会社NoCodeCamp運営オンラインサロンが、8月27日に東京都内で「公認エキスパートと勉強しよう!Bubble Developer 認定試験勉強会」開催

プログラミングを使わないノーコードによるIT開発の支援などを手がけている合同会社NoCodeCamp(ノーコードキャンプ)(本社:東京都稲城市、代表:宮崎 翼)が運営しているオンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」は、2023年8月27日(日)午後1時から東京都内で「公認エキスパートと勉強しよう!Bubble Developer 認定試験勉強会」を開催します。オンラインサロンのメンバーはもちろん、Bubble Group, Inc.が公式ウェブサイトで今夏の実施を発表した「Bubble Developer Certification」の受験を検討している方ならどなたでも参加いただける勉強会です。当日は「Bubble」の特徴やメリットをはじめ、認定試験の内容紹介、質問タイムと「もくもく会」などを予定。相談したい、質問したい参加者のニーズにこたえます。

▼  オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」お知らせ・特徴・おもなサービス・公認エキスパートほか紹介ページ(NoCodeCamp公式ウェブサイト):https://nocodecamp.co.jp/nocodecampsalon/

▼ オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」紹介・入会申し込みフォームへのリンク掲載ページ(ウェブサイト「DMMオンラインサロン」):https://lounge.dmm.com/detail/2549/

2023年夏の実施が予定されている「Bubble Developer Certification」の受験をめざすオンラインサロンのメンバー、一般の方を対象にした特別な勉強会

オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」が2023年8月27日(日)午後1時から東京都内で実施する「公認エキスパートと勉強しよう!Bubble Developer 認定試験勉強会」の概要は次のとおりです。

実施日時:2023年8月27日(日)午後1時~午後5時(予定)

会場:東京都内

定員:30名

参加費:無料

申込み方法:connpass

https://nocodecamp.connpass.com/event/289944/

対象:オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」メンバー、「Bubble Developer Certification」の受験をめざす方

予定しているタイムテーブル:

午後1時~午後1時15分:自社紹介(参加者に、合同会社NoCodeCampの背景、ミッション、ビジョンを理解していただきます)

午後1時15分~午後1時30分:「Bubble」の説明(ノーコードツールの特徴、メリットについて初めて参加する方にもわかりやすく説明します)

午後1時30分~午後2時30分:「Bubble Developer Certification」の内容についての講義(カリキュラムや出題範囲、試験形式についての講義と例題を提示)

*この時点でむずかしいと感じた参加者は、午後4時45分からの「質問タイム+もくもく会」で相談や質問ができます。

午後2時30分~午後2時45分:休憩(リフレッシュと情報整理のための時間です)

午後2時45分~午後4時45分:質問タイム+もくもく会(参加者の疑問や質問を共有して、解決をめざします)

午後4時45分~午後5時:本日の振り返り(勉強会に参加した感想や学んだことを振り返るとともに、今後の改善点や勉強会についての意見も共有していただけます)

「Bubble Developer Certification」概要

2023年7月7日(金)の時点で公表されている「Bubble Developer Certification」の概要は次のとおりです(公式ウェブサイトより)。

実施についてのアナウンス掲載ページ:https://bubble.io/blog/developer-certification/

登録料:50米ドル

問題数:90問

所要時間:3時間30分

合格基準:75パーセント以上の正解率

質問タイプ:多岐選択式、複数回答、穴埋め

合格判定の確認方法:メールにて証明書が届き、固有のQRコードとその発行日が表示される。証明書を 「LinkedIn」のプロフィールに直接追加するオプションあり

不合格だった場合の対応:3か月以内に2回目の試験に挑戦可能

受験のための基準(公式ウェブサイトより):

1.「Bubble」を使った1年以上の開発経験

2.複雑なデザインのウェブサイトの作成経験

3.実際のユーザーが使えるアプリを構築した経験

4.複雑なバックエンドのロジックを備えたアプリ構築経験

5.ほかの開発者との共同でのアプリ開発経験

6.ユーザー数が100人以上のアプリ管理経験

*公式ウェブサイトに記載されている英語からの意訳です。

オンラインサロン「NoCodeCamp プログラミングを使わないIT開発」では、勉強会への参加を希望するユーザーに事前に資料や教材を提供。勉強会での講義や説明の際は、専門用語やテクニカルなところをできるだけわかりやすく解説します。

また「もくもく会」では、参加者が自身のペースで学び、プロジェクトに取り組める環境を提供します。主催者や専門家が、必要なサポートを提供できるよう取り組みます。

さらに参加者の感想や意見を匿名のアンケートやフィードバック用のフォームを通して募集し、以降のイベントや勉強会での改善に活用します。オンラインサロンのメンバー以外の方、初めて参加する方にもわかりやすく気軽に参加いただけるようていねいな説明と、質問へのサポートも充実させていきます。

ノーコードを扱える エンジニアに特化した人材紹介

NoCodeCampではエンジニアのスキルを可視化して 最適なマッチングを実現します。 BubbleやFlutterFlowなど、アプリ開発ができるエンジニアを紹介します。

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