「bubble」を初めて、一ヶ月で案件を獲得できた体験談③

「bubble」を初めて、一ヶ月で案件を獲得できた体験談③

前回記事でもお伝えしたように大体の機能を把握したのち、実践も踏まえて、腕試しのつもりで動画配信webアプリを作ってみました。

実は、学生時代、学生芸人として活動していたこともあり、YouTube上にネタをアップロードなんかもしていました。

そして、以前から動画を取り扱うことに興味がありました。

もし、芸人専門のネタ配信サイトがあればなーと思っていたので、いっそ自分で作ってみたんです。

扱う機能としては、画面表示、クリック動作(動画の評価、画面遷移、決済システム等)、動画再生と基本的な機能です。

Twitterをマネて学び培った技術を実践するという作業です。

この作業中も、分からないところや忘れてしまったことはBubbleの公式リファレンスを参照したり、先にbubbleを勉強されてらっしゃった方々にどんどん質問させていただきました。
中でも公式リファレンス、英語が分からない僕は苦労しました!

しかし、前回お伝えしたDeePLを駆使し、なんとか解決させていました(どうしてもわからないところは、nocode camp内外問わず、いろんな方に相談させていただきました!!)

こういったプラットフォームを、作ってしまったものですからサービスを運営する上で、ユーザーへの営業アプローチは必要でした。この話は今は関係ないので置いときまして。
(もし知りたい方がいれば、参考になるかは分かりませんが、ご連絡下さいませ🙇‍♂️)

ここで、大事なのは、二つです!

一つは、Bubbleを使って自分のポートフォリオを作るということです!!!
二つは、自分の考えが形になることが達成感と自信がつくことです!!!

ポートフォリオができてしまえば、あとは自分を発信するということです。

僕の場合、初めにしたのは、Twitterで依頼受け用のアカウントを作り、自分自身のホームページのリンクを貼り付けるということです!
そして、ホームページ上に先程言った「動画配信webアプリ」のリンクを貼り付けたんです。
それが僕のポートフォリオの見せ場になったわけです。

そして、アプリ制作のことであったり、ビジネス構想であったりをTwitter上にて呟きました。

ここで、初めてクライアント自らアプローチがあったんです!

こうして、初仕事をゲットしました!!!

今の時代、Twitter等のSNSで仕事を頂けますし、ココナラやボシューも並行して使えば、仕事はくるんじゃないんでしょうか。

次の記事では、初仕事の内容であったり、初めてならではの困ったことを伝えれたらなと思います!

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